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2008年08月21日 (木)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070322-00000170-mai-soci
川崎市立宮崎中の男性教諭(55)が、知的障害のある1年生の女子生徒について「5〜6歳の小学生」「目をそらすように、話をしないように」と、同級生からのいじめを助長する発言を繰り返していたことが分かった。
そんなに多くはないと思うけど、どの学校でも似たようなことは起きていると思われる。
保護者が学校にクレームをつけると、最近の保護者は・・・となる。
完璧に仕事をする人はいないと思うけど、常識を逸するようなこのようなことをしている教師が現実にいるということを、保護者も教師も知るべきでしょうね。
知ったとしても教師は同僚ので先生に、注意はしづらいので、保護者がしっかりと観察して学校に意見をいう環境作りが、必要だと思う。
教師は、保護者の意見がおかしいときは、それに対して、反論するべきである。
そこで、PTAはしっかりと学校を観察して、このような事件が起きないようにしっかりと活動するべきだと思う。
PTAが果たす役割は大きい。